<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>占い！相性占い.無料占い情報</title>
      <link>http://uranai.rk-r.com/</link>
      <description>占いの種類は相性占い、星座占い、誕生日占い、前世占い、動物占いなど沢山です。電話占いも人気。人気の占い師さんもいますね。話題の占いにはどんなものがあるでしょうか</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 22 May 2007 10:08:43 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>カバラ数秘術占い</title>
         <description>数秘術占いではカバラ数秘術が有名です。
カバラでは数字の中に宇宙真理が秘められていると考えており、
特に素数１～９、１１、２２は特別な数字で、それぞれの数字には
深遠な意味があると考えられています。ちなみにタロット占いや
エニアグラムなどもカバラ数秘術と関係しているのです。

占い方は、氏名、生年月日、調べたい言葉などの綴りを
換算表を使って数値に置き換えて占っていきます。
換算表にはいくつかの種類がありますが、カバラではヘブライ語の
アルファベット２２文字を基にした換算表を用います。
そして、誕生数、姓名数等をメインに、自分の持って生まれた
運命を占っていきます。ちなみに数秘術では、数字は人間だけでなく
自然界や社会の出来事にも対応すると考えられています。

</description>
         <link>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_8.html</link>
         <guid>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008数秘術占い</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 May 2007 10:08:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タロット占いとは</title>
         <description>タロット占いは、西洋占星学と並び、最もポピュラーな占いといわれています。
タロット占いのカードは、マルセイユ版、ウェィト版など複数の種類があり、
種類によって占いの解釈が違てきます。

現存する最も古いタロットカードは、１４００年頃イタリアで作られたもので、
その後フランスでマルセイユ版が作成され、現在の形の元になったのです。

１９世紀に魔術と結びつき、ウェィト版が誕生したあとは、
今日に至るまでタロット占いの主流として使用されています。

タロットカードは７３枚で構成されています。
占いは、２２枚の大アルカナと呼ばれるカードと、
５６枚の小アルカナと呼ばれるカードを使って行われます。

全てのカードの象徴や意味をすぐに覚えることは難しいので、
最初は大アルカナの２２枚を使って占えるようにしながら、
基礎を学んでいくとよいでしょう。

</description>
         <link>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_7.html</link>
         <guid>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007タロット占い</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 11:01:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>占星術とは</title>
         <description>占星術とは、天体の運行と、占う対象の関係で運勢を占う占いです。

たとえば１２星座占いといえば誰でも知っていることでしょう。
１２星座や、ラッキーカラー、ラッキーアイテムといったものは、
西洋占星術由来の象徴で、星座占いなどといわれています。
　
地球の自転運動により、空の星は１年を通して規則正しく動いているように見えます。
何万光年の彼方にある恒星が夜空に見える様子は、
神が人間を天から見下ろしているような印象を与え、
古来からさまざまな神話が星座に当てはめて生まれ、
そして占いの象徴として使われてきました。

夜空の星はほとんど全てが遠くにある恒星、太陽系でいうと太陽にあたる星なので、
動くことなく一定の位置に見えるのです。
これに対して、太陽系にある金星や火星などは地球とともに太陽のまわりを回るため、
規則性はあるものの星座の間を行ったり来たりします。惑星と呼ばれるゆえんなのです。

占星術のなかで最もポピュラーな西洋占星術では、空をぐるりと取り巻く１２の星座と、
惑星の位置関係に注目し、その神話や象徴を当てはめて運勢を占います。

紀元前から行われていた形跡もある占星術、現代に至るまで
これほどポピュラーな存在を見ると、占星術占いの底力を感じずにはいられません。

毎日出ている星や星座が、自分の運命に関係しているのだと
考えながら夜空を見上げると、不思議な気持ちがしてきますね。

また、西洋占星術のホロスコープは、最近ではパソコンのソフトなどで
簡単に作ることができるので、自分が生まれたときの
天体の位置など見るだけでも面白そうだと思います。



</description>
         <link>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_6.html</link>
         <guid>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006占星術</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 May 2007 10:11:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>血液型と占いの関係</title>
         <description>血液型については1927年、心理学者の古川氏が
「血液型による氣質の研究」という仮説を発表しましたが、
このときは支持されませんでした。1971年になって血液型性格判断は
流行はしましたが、科学的な論文にはされなかったのです。

医学的にも血液型と性格は根拠がないとされています。
根拠はないのかもしれませんが、血液型にはそれぞれ
傾向はあるとは言えるのではないかと思います。

では血液型と占いの関係を考えてみましょう。

血液型は知ってのとおりＡ・Ｂ・Ｏ・ＡＢ型と４つに分類されています。
統計的にみると各血液型にはおのおの性格の傾向が見られます。
もちろん、生まれ育った環境によって性格は違ってきますから、
必ずしもすべてが当てはまるというわけではありません。

血液型別性格の傾向を用いて「血液型占い」と称して
占いをやっているところもあります。しかしあくまでも傾向であり、
その他の要素（例えば誕生日、男女差等）をあわせて
占いをする場合もあります。ただ占術家によっては、
血液型占いは占いではないと公言する方もおられるそうです。

血液型占いは科学的根拠が乏しいのですが、
各血液型の傾向ではそれぞれに長所と短所があります。
せっかくですから各血液型の長所を活かし、
できれば短所は克服させていくようにすれば、
例えば仕事の面で上手く活用できる”占い”の
一つとなるのではないでしょうか。

</description>
         <link>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_5.html</link>
         <guid>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005血液型占い</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 May 2007 10:27:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>四柱推命占いとは</title>
         <description>四柱推命とは、陰陽五行と占う人の生年、月、日、時間の関係から
運勢を占う、中国の伝統的な占いのひとつです。

中国では、この世の中は５つの要素、木、火、土、金、水でできていると考え、
自然現象を十干、人間の営みや地上を十二支にたとえ、それらが循環することで
季節や運勢が移り変わるとされてきたのです。

この、陰陽五行説は、古来のカレンダーの基礎ともなる循環論ともいえます。
四柱推命の占いでは、まず占う人が生まれた時点の５つの要素や
自然、地上の象徴を基本として命式という運命盤を作成します。

作成した運命盤と、日々年々循環する五行、十干、十二支との
位置関係から推察される運勢が、占いの結果になります。

占いの結果は決まったものではなく、あくまでも推察される運勢なので、
改善したい地点に関わる五行、十干、十二支の循環をうまく利用して、
運勢を変えたり、回避したりすることまでできるとされているのです。

平たくいうと、仏滅のときにはおとなしくして、大安の日には宝くじを買うと
うまくいくかもといったものを、スケールを大きくしたものが
四柱推命の占いといえるかもしれませんね。

</description>
         <link>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_4.html</link>
         <guid>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004四柱推命占い</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 May 2007 11:06:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動物占いとは</title>
         <description>動物占いは、東洋の占いのベースとなっている四柱推命などの象徴を
色々なかわいい動物に例えて占う占いです。

陰陽五行や、四柱推命、十干などは複雑で、なかなかとりつきにくい気がしますが、
動物占いでは、この複雑な象徴を、１２の動物と４つの分類に分け、
簡単に人間関係や恋愛を改善する力になってくれるのです。

４つの分類とは、地球グループ、太陽グループ、満月グループ、新月グループ。
１２の動物は、トラ、狼、猿、コアラ・・・など、どれも親しみやすく、
色や動物の馴染み深いイメージがすぐに頭に入ってきます。

動物は、生年月日であてはめ、それぞれのもつ色や性質は、
陰陽五行など深遠な理論に基づいているため、ブームが去った今でも思い出して、
当たると納得する人が後を絶たないようです。

</description>
         <link>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_3.html</link>
         <guid>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003動物占い</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 May 2007 10:54:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相性占いのやり方</title>
         <description>恋人や友人との相性、いろいろ気になることがありますね。

相性占いは洋の東西や、今、昔を問わずに民間に浸透している占いで、
誰でも一度はやったことがあるのではないでしょうか。

何かうまくいかない、自分の弱点が気になるなどいろいろな理由で
人間関係が不安になったとき、相性占いは、ピンチを乗り越える方法や、
どうすればもっと自分らしくなれるかや、相手とうまく折り合いをつけるための
ヒントを与えてくれたりもするようですね。

相性占いは、占星術や姓名判断などの占いの一部として
使われている占い方の総称なので、自分でやってみるときには、
なじみのある占いか、気になった占いを使ってみるとよいでしょう。

書店やインターネットで、気になる占いの中から相性占いのページを見つければ、
そこからが相性占いのスタートです。

占いは、ある程度の法則があるので、無料や手ごろな価格で
手に入るソフトがたくさん作られています。簡単に使えるのでぜひ試してみては？

どのジャンルの占いにもほとんど、相性占いがありますが、
購入する場合は、相性占いの機能や、説明があるか事前に確認する事が大切です。
</description>
         <link>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_2.html</link>
         <guid>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002相性占い</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 May 2007 15:30:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相性占いとは</title>
         <description>相性占いは、血液型や占星術、タロット、動物占い、姓名判断など、
個人を占う方法のほとんど全てに、あるといってもいいと思います。
相性占いとは、恋人や友人などの性格の相性や、総合的な運勢を占う占いですが、
相性を占いたいときは、どの方法を使うか迷ってしまう事が多いですね。

占い師に頼らなくても簡単に判断しやすいものは、
血液型、星座、姓名判断などの相性占いで、
インターネットで簡単診断できるサイトが数多くあります。
また、無料占いとして紹介されているものもたくさんあります。

結婚や運命の出会いなど、真剣な結果を求める場合は、
どの占いを使うかを決めて、占い師に依頼することもあるかと思います。

占いの種類にこだわらず、よく当たると評判の
占い師に見てもらうものいいのではないでしょうか。


</description>
         <link>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_1.html</link>
         <guid>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002相性占い</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 May 2007 19:54:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夢占いと右脳の働き</title>
         <description>占いというと、当たるも八卦、当たらぬも八卦のような
印象がぬぐえない人も多いでのではないでしょうか。

夢占いは、見た夢の内容が、深層心理の現われだと考えて、
その背景を心理を分析して行う占いです。

そのため、占いの中でも科学的と評されることもあります。
科学的には、右脳は形や思考を担当するので、
イメージと深い関係があり、イメージは深層心理を投影しやすいと言われます。

アートセラピーなどで性格や心理を分析することは、
イメージと潜在意識の関係に注目した心理分析としてよく使われているのです。

夢占いも見た人が思いもよらなかったり、何故か出てきた
関連性のないものの背景に、右脳が描き出す
深層心理のメッセージを読み取ろうとした占いなのでしょう。

</description>
         <link>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post.html</link>
         <guid>http://uranai.rk-r.com/2007/05/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001夢占い</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 May 2007 19:44:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
